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反比例

by admin on 11月 29th, 2007

リアルに充実している→ブログ更新頻度gnsk
リアルに絶望している→ブログ更新頻度ksk

そんなもんです。

リアルではいろいろ起こってます

━━━

・ライバルなロボコンチームに統合情報思念体の
ヒューマノイドインターフェース(ダミープラグ付き)が実戦配備

これはちょっとボコらんとアカンな。
いやフルボッコにしてやんよ

っていうかいろいろ大変なことになってます>ロボコン関連

元からあった2チーム。
今年臨時参戦のチーム。
臨時参戦だからいつまでも身を置くわけには行かない、
しかしこれを機に臨時でない新たなチームを作る手もある。
でも元からあったチームのうち片方には相当関係がある。
っていうか派遣元って感じ。
しかも元のチームのプロジェクトに相当関わってる。
元からあったチームのもう片方にも知り合いが居る。
校内推薦では2チームが限度。
校内に3チームあるのは競争があって刺激になるだろうがそれは
必ずどこかが落ちることを意味する。
もし
-自分たちのチームが落ちたら
 それはおそらく即刻チーム存続の危機になるはず。
 結束が保てない状態になると思われる。
 通ったチームに出張というのも少々まずい。
 第一これだけ元のチームに世話になって新しいチームを作るというのは
 かなりの裏切りになるんじゃないかと思う。
-元のチームのどちらかが落ちたら
 どちらにも多少なり繋がりを持っているのでこっちとしてもきつい。
 そういうショックは正直もう今年だけで勘弁してほしい。
 特に5年生は最後の大仕事がチャラになってしまう。
 それだけは鬱過ぎる。
ほかにもいろいろ考えられるが・・・
 ・新チーム設立、落ちた場合は1年生のみ出場チームに派遣
  残ったものはチームの保守
  -大会終了後再び1年生にgdgdを残すことになる
 ・既存チームに帰還、2チーム体制で続行
  -学年が上がると重要なポストにならなければならないのに、
   学科が違うため学年が上がるごとにチームへの参加自体が難しくなる
 ・既存チームに帰還後新チームを新たに新設
  -裏切り過ぎ。活動場所の確保が困難になる。

臨時なチームの先生にも相当お世話になっている。
「大会が終わったからさようなら」は、やりたくない。
かといって元のチームには戻らなければならない。
すでに切れない関係になっている、臨時/元、共に。

うーむ・・・・・

とりあえず寝よう。

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