ハイパフォーマンスノートの使い方
Lesance AS301GW-C2D-GT。
初代:
なんかエントリーで残ってないけどNICがイカれて新品交換。
MACアドレス消失と言う信じられない事態が発生。
「こりゃハード的に死んだな」と確信したので閉店10分前に修理持込。
店員が状況を調べるのに20分掛けさせ、エクストリーム・残業発動。
ハード故障を確信した状態で調べさせたことなどが要因となり、
高得点を得て店員にマークされる。
2代目:
新品交換されてきたベアにはVistaロゴが張ってあった。
割れ物Vistaとかを入れて遊んでいたがある日突然起動しなくなる。
高得点を狙うため今回も前回同様、閉店間際に修理持込し
エクストリーム・残業を発動させる予定が、原油高や
原材料価格の高騰などの影響で昼にずれ込み、期待されていた
得点が低かったため、審査員はGoogleの鯖落ちでモチベーションを保った。
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「TurboMemory付けても速くなりませんよ」
と言った裏づけを取るために、ベンチをした形跡があった。
SuperPIとかSISなんたらとか。
他人のマシンで遊ぶn(ry
っつーか外してからSleipnirの起動が速すぐる
3秒で起動するよ3秒で。ページのロード完了込みで。
で、結局こんな変態パフォーマンスモバイルノートPCを買って
しばらくして分かった事は、
・連続稼動させない/熱がこもるから
・酷使する場合は冷却台を敷く/爆熱だから
・グラボ搭載ノートは鬼門。熱がやばかったりバッテリが持たなかったり
中途半端なスペックだったりするため、お勧めできない。
他人にはお勧めできないが、自分的には好み。
・スペック出そうと思ったら15.4″から。それ未満のサイズでは
中途半端なスペックになる。
・使わないときは極力スタンバイとかに放り込む。
未使用時CPUは冷めててもグラボはかなり熱い。
やれやれ、まだいいたいことあるけど寝るか。